いま観察できる植物

今見られる植物はノアザミ、コキンバイザサ、ハイニガナ、ノテンツキ、カニツリグサイチゴツナギ、ゴウソ、ハナビゼキショウ、ドクダミ、ミヤコグサなどです。
食虫植物のイシモチソウがあちこちで見られ、虫を捕らえています。
コモウセンゴケがたくさん見らられるようになりました。
シロバナナガバノイシモチソウの芽生え(5mm~12mm位)が見られるようになりました。目印を付けてあります。是非、探してください。

(ノアザミ きれいです)

(コキンバイザサ 花は午前中)

(ハイニガナ イシモチソウと競演)

(ノテンツキ 群落一面に見られるようになります)

(カニツリグサ 蟹の穴に差し入れ、蟹を釣り上げることから名がついた)

(ゴウソ 上の細い所が雄花、下が雌花) 

(イチゴツナギ 名前の由来は茎が丈夫なのでキイチゴをさして持ち歩くことから)

(ハナビゼキショウ 逆さにすると線香花火のように見えることから名がついた)

(ドクダミ 白い花弁のように見えるのは総苞片)

(ミヤコグサ マメ科の植物です) 

(イシモチソウ 花はほぼ一日おきに咲きます)

(イシモチソウ ケバエが捕まっている)

(コモウセンゴケ たくさん見られるようになりました)

(シロバナナガバノイシモチソウの芽生え まだ5mm~12mm位)