タカトウダイ、オトコヨモギ、チガヤ、カモノハシなどが色付いています。
それぞれ個性的な色合い。
タカトウダイは真っ赤な葉と緑色の葉が混じっています。
オトコヨモギは暗赤紫色の茎が特徴的。
コオニユリ、ノハナショウブ、コバギボウシの蒴果もたくさん見られます。
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2011年7月17日 コオニユリ
2011年7月1日 山武市立大富小学校3年生
今年も半年が過ぎてしまいましたね。今日も暑い1日でした。
大富小学校の3年生が見学に来ました。
イシモチソウ、モウセンゴケ、コモウセンゴケの花が観察出来ました。
ナガバノイシモチソウも大きくなってきました。タヌキモは水槽の中です。
ミミカキグサ、ホザキノミミカキグサの葉も出てきました。
ノアザミの種子もフワフワと今にも飛び出しそう。
タカトウダイもユニークな花を付けていましたね。
2010年7月4日 ミミカキグサ
7月になりました。ミミカキグサがいっせいに咲き出しました。
タカトウダイ、ヌマトラノオ、ヤマアワもそれぞれ個性的な花を咲かせています。
ヒメガマは穂を覆っていた薄い膜がまだ落ちずについていました。

ミミカキグサ(地下に捕虫袋を持つ)

ミミカキグサ(花の大きさは5mmほど)

タカトウダイ(ユニークな形の花が咲く)

ヤマアワ(薄緑の穂が風に揺れる)

ヒメガマ(上部の雄花と下部の雌花が離れている)
















